男性が恋い焦がれる顔付きなんていう部門があるんですねぇ。
今まで、女性が恋い焦がれる顔付き、女性が恋人にしたい顔付き、なんていうのはいろんなところでぐっすり部門されていたは思うのですが・・・。

取り敢えずメンズも顔付きを気にする時代になったに関してなんでしょうか。
最近ではジェンダー男の子なるワードもあるようです。

さて、そういう可笑しい部門、誰が一間近なんだろうって思ってたら、やはり木村拓哉君でした。
私が興味のある男性は果して何間近ぐらいなんだろうってその続きを見ていくと、一層よろしい数値出されているではありませんか・・・。
男性が確かめるメンズという私の歓迎がなかなか迫る感じである意味ミラクルでした。

二位は誠に福士様、五間近に向井君、九間近に竹ノ内君でした。
痛散湯
斎藤工君はいなかったんだけど、なんでだろう?キムタクがいて、工君がいないってのは薄いんじゃないかって想うんだけど・・・。

思いっ切りあからさまにエロさを宣伝するのは抵抗があるんでしょうか?
そのあたりはちょっとメンズと母親で目が違うのかな。

世界がここに部門されてる顔立ちの輩ばっかりだったら、って想像すると楽しくなってきました。

ふむふむ理ドラマのことを書こうとしていたんですが、依然撮影みれてません。
ゆうべ確かに予約してあったので、撮れてる筈なんですが・・・。

理君のことを書いてみたいって思ってたんですが、その前に、はっとした福士蒼汰君のCMがを見ちゃったので、そちらの方をちょっぴり書いてみたいと思います。
前回のドラマから、過去のドラマを見て、もう一度ちゃんと大気違いになってたのが、これ数か月。

私、まさかの英語を実践しなおそうという気にまでなったんです。
英語って今まで苦手意識が強かったし、読めても、話せない、話せなくても日本にいる限りやっていけるだろう、ってタカをくくってたんですが。
蒼汰君が、頑張ってる姿とか、堂々と英語で明かしてる姿を見ていると、クールなぁというのを通り越して、私もやってみたいって当てはまるようになったんですよね。

ただ、そういったハートも蒼汰君が、テレビジョンに映らなくなって間もなく消えつつあって・・・。
私の周りにも単なる変遷があったので、あんなハート忘れつつあったんです。

も、いまたまたまみたCMでまた蒼汰氏が映っていて。
再び、ドキドキする感じの思わせぶりなCMで、また指がぴんっと綺麗で・・・。

普段は食べないカップ麺決して食べたくて仕方なくなってきました。
同時にあぁ、私もやっぱ英語実践決めるって思うようになってきました。