こちらが初めてムダ毛処理を意識した生年月日は12年齢の位だ。
こちらは昔から至極毛深かったと思います。
握りこぶしや脚のムダ毛が相当引き立ち、半袖やスカートを履いたところ際立つのではないかと気にしていたことを覚えています。
こちらがムダ毛を処理しようと思った理由は、小さい頃から習っていたクラシックバレエにつきだ。
握りこぶしの登場が多いレオタードを着た一時、握りこぶしのムダ毛が気になるようになりました。
名工のお姉さんたちは、すべて美しくて、自分もそんな風になりたいと思っていました。

こちらがいよいよ行ったムダ毛処理のテクは、ソイエでした。
電動の毛抜き器具だ。
当時は「綺麗なお姉さんは好きですか」のことわざで人気のグッズでした。
こういうムダ毛処理のメリットは、根元から毛を抜くため、数日は生えて来ず、綺麗な通りを保てるという点でした。
一度処理してしまえば、4お日様くらいはそのままで安全でした。
問題は激しくきついことでした。
握りこぶしはまったく大丈夫なのですが、脚などは痛くてできませんでした。
また毛孔が開いてしまうこともありました。
それが目立ってしまうので、ちゃんとケアしてあげなければなりませんでしたが、小学校のこちらはそれほど気にしていませんでした。

脱毛サロンに通うと決めたのは生徒のときでした。
決めた理由は友達の誘導でした。
近くがミュゼプラチナムに通っていて、無料で体験できるからと誘ってくれたのが肝心でした。
サロンに行ってみるといった、綺麗で平安があって、ラグジュアリーなテンションになりました。
イハダ
分かれ道になったのは、手頃な値段と強引な売り込みがなかったことだ。
安心してサロンに通えるなと思いました。
ミュゼに通い、となりの脱毛をしました。
3回行ったほどから、ムダ毛が目立たなくなりました。
生えてきても、毛髪は狭く、夏場も安心してノースリーブなどを着られました。
脱毛サロンは敷居が高いと思っていましたが、そんなことはなく、通ってみてよかったなと思っています。